2013年12月8日日曜日

Free The Tone


キター !(^^)!

PT-3D DC POWER SUPPLY


予想以上に小さくて、これは嬉しい!
どうしても横置きにしか入らなかったFUZZをちゃんと置けるかも!

で、どの位変わるか確認のため変更前の音を録ってみた。
確認できないかも知れないが・・・ (^^ゞ

まず直結音
ベース:YAMAHA BB2024SK



次にボードを通した音
ベース:YAMAHA BB2024SK
ボード構成

ベース
↓
VOODOO-BASS (FUZZ)
↓
IN and OUT (ジャンクションBOX-IN BUFFER)
↓
BASS COMPRESSOR (COMP)
↓
DPA-2B (PRE AMP-EFFECT LOOP)
↓→B3 (マルチエフェクタ) ↓
↓←BASS OCTAVE (オクターバー)
IN and OUT (ジャンクションBOX-OUT BUFFER未使用)
↓
BASS AMPへ(今回はミキサー)

エフェクト状態
①PRE AMP
②COMP+PRE AMP
③COMP+PRE AMP+FUZZ
④COMP+PRE AMP+OCT
⑤COMP+PRE AMP+DETUNE(B3)
⑥COMP+PRE AMP+ANALOG DLY(B3)
⑦COMP+PRE AMP


パワーサプライ組込み後の音は後日・・・ m(__)m

W杯

組合せ決定!

いい組になったと思います
勿論、他の組に比べてという意味で
楽に決勝トーナメントに行けるとは思えない (>_<)

シミュレーションしてみました、こうなれば良いなぁ~

VS コートジボワール


VS ギリシャ


VS コロンビア

2013年12月7日土曜日

まいなー

「玉手箱のマイナー術」

変な日本語って思った今回の亀田音楽専門学校

メジャーとマイナーは陽と陰、明と暗・・・
対極のように考えてたけど、説明されてわかった!

天気に例えると
快晴がメジャーで残りの天気が全てマイナーってことなんだな

快晴は気持ちが良いが少し雲が有った方が良い
夏の入道雲、秋の鰯雲・・・

満月よりは少し欠けてる方がいい
さらに雲がかかってたら・・・

マイナーっていうのは風情、風流、なんていうのに不可欠。

快晴もたまには良いけど
こういうマイナーに振り切ったのも結構好き・・・




タイガース復活ってことで・・・

2013年12月4日水曜日

アニメ「図書館戦争」

実写に続きアニメ版も観た・・・

「図書館戦争」まずはTVシリーズ

そして完結編的な劇場用アニメ
「図書館戦争 革命のつばさ」

基本的にラブコメなんだけど、その外見に惑わされてはいけない
というか、これがもし「攻殻機動隊」的シリアスなアニメだったら相当に危険な感じがする。

あ~ 官憲の検閲を逃れるための偽装なのかも知れない・・・

今回の暴挙というか終わりの始まりのような法案をなんとかするには、このアニメのエンディングしか無いのじゃないかとマジで考える俺・・・



2013年12月1日日曜日

ダメを押しては!

「亀田音楽専門学校」

スタートは日本のフォークソングだったけど、殆ど洋楽ばかり聴いてきた・・・
確かに日本語のロックも聴いてきたけど、その本質は米英に有る。

B*Φ**以降の歌謡曲化したロック、いやバンド形態のユニットには興味が沸かなかった。

ここ十年位かなぁJ-POPって開き直ってからは結構聴くようになった。
でも今回のテーマのひとつ「大サビ」
実は俺的に今だに馴染めない、スッとサビに行って欲しいのになんで遠回りするかなぁって思ってた。

その理由が今回解った。俺、基本的に歌詞を聞いてない (^^♪



2013年11月28日木曜日

SR

SRって言ってもYAMAHAのバイクのことではない・・・
映画「サイタマノラッパー」シリーズ3作のこと !(^^)!

ラップ・ミュージックもそれほど好きじゃない
良いかもって思ったのはエミネムくらかなぁ~

随分前に試写会の券が手に入ったので観た
なかなかの映画だったが、如何せん英語が直で解らない(^^ゞ

で、この「サイタマノラッパー」なんだけど
中心にラッパーとしてメジャーを夢見る田舎の若者がいるが
つまりは青春映画、大人からすると小さなことに切羽詰っていて
「いずれ俺は天下を取る」なんて本気で思っていて、バカで実力もなくて、救いようがなくて・・・

「俺はもう少しマシだったぜ」なんて思ってみても、俺が決定的に持っていなかった
”熱意(ハート)”だけはスーパーマン的に持ってる。
コミカルで、もの哀しい、そんな素敵な日本映画です。(^^♪




↓安藤サクラが出演


前2作よりホンの少しアメリカンニューシネマっぽい感じに・・・?



俺にはここまでだねぇ・・・


2013年11月25日月曜日

図書館戦争

岡田准一の格闘技が観たくて観たんだけど
もの凄く怖かった、背筋がゾッとした・・・

いや、映画自体は荒唐無稽な小説を無難に実写化して、派手メのドンパチとチョット物足りないが岡田の格闘技も見れるエンターテイメント映画なんだけど。話の内容からアニメ版も観たいと思う。
20世紀少年もゾッとしたけどこれはもっと差し迫った怖さだった。

冒頭のナレーションのフレーズが引っかかって、逆にリアルに感じてしまった。絵空事ですまないような気がしてくる今日、この頃の日本。

「本を焼く国は いずれ人を焼く」

本、即ち知識、即ち情報、そして思想。国がこれをコントロールするなど有って良いはずがない。

因みに安藤サクラは出てない、そのかわり(?)あまちゃんの種市先輩が出てます。